Tag Archives: タブレット

ロッテ「ONショコラ バレンシアの太陽」

ロッテ「ONショコラ バレンシアの太陽」

「ONショコラ」は、素材をチョコの表面にトッピングし、異国情緒を感じる味わいに仕上げた新感覚の板チョコレートです。

今月新しいフレーバーが発売になりました。
「バレンシアの太陽」です。
新商品が出たという事は、それなりに好評だったみたいですね。良かった良かった。

イタリア、ハワイときてお次はスペイン。
スペインを代表する飲み物「サングリア」をイメージした、甘く爽やかな味わいに仕上げたそうです。

「ローマのカフェタイム」「ハワイの朝フルーツ」のレビューはこちら>>
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ロッテ「ONショコラ」 2種

ONショコラ

「ONショコラ」は、素材をチョコの表面にトッピングし、異国情緒を感じる味わいに仕上げた新感覚の板チョコレートです。「ハワイの朝フルーツ」と「ローマのカフェタイム」の全2種類が販売されています。

ひとめぼれ&即買いです。
この手のタブレットがスーパーで買えるようになるとは……!

ベルナシオンさーん、バッハルムさーん、時は熟してますよ〜!
早く日本に出店してくださーい。
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ル・ジャルダン・ブルー「タブレットショコラ」

ル・ジャルダン・ブルー

「ル・ジャルダン・ブルー(LE JARDIN BLEU)」は、2004年にオープンした東京都多摩市の京王永山駅にある洋菓子店です。シェフの福田雅之さんは辻調理専門学校を卒業後、アンテノールに入社。ヴィタメール、フレデリック・カッセル、リュック・ギエ、レイナル・ド・プティで修行を積みました。受賞歴は、2000年「クープ・ド・モンド日本予選 ショコラ部門」優勝、翌年フランスで行われた本戦で総合準優勝。

大好きな、大きくて分厚いタブレットです。
伊勢丹新宿店のマ・パティスリーに来ていたので購入しました。
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リンツ「エクセレンス・クランベリー」

リンツ「エクセレンス・クランベリー」

「リンツ(Lindt)」は1845年からはじまるスイスの老舗チョコレートメーカーです。詳しい説明はショコラトリ情報をご覧ください。

「エクセレンス・クランベリー」はリンツのエクセレンスシリーズのひとつで、クランベリーとスライスアーモンドが入ったダークチョコレートのタブレットです。
リンツ ショコラ カフェ 自由が丘店で開催された「チョコレートテイスティングセミナー」に参加した時に、お土産でいただきました。
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芥川製菓「ホリオス アンブラミルクチョコレート」

ホリオス「アンブラミルクチョコレート」

芥川製菓に関する説明は、他のレビューをご覧ください

「アンブラミルクチョコレート」は、芥川製菓の「ホリオス(HOLIOS)」というブランド製品のひとつです。スイス・アルプス地方のミルクを使い、じっくり練り上げる事により生まれた、繊細で濃厚なミルクチョコレートです。

このタブレットは「フェルクリン(Felchlin)」のクーベルチュールを使用しています。フェルクリンはスイスのチョコレート工場です。
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ザバール「モノ ミルクスペキュロス」

ザバール「モノ ミルクスペキュロス」

「ザバール(Zaabär)」は2007年、François-Jean Decarpentrieさんにより設立されたベルギー ブリュッセルにあるチョコレート工場です。イスタンブールのスパイスバザーからインスピレーションを受け、世界中のスパイスをベルギーチョコレートに合わせるというコンセプトで作られています。2008年には製造過程の見学ができるファクトリーショップを併設、2009年からはワークショップやチョコレート学校も開催しています。

「モノ ミルクスペキュロス」は、ミルクチョコレートにベルギー伝統のシナモンビスケットをミックスしたタブレットです。(パッケージより)
完全密封されたパッケージがかっこ良くて、購買意欲をそそります。
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リンツ「キャラメル タブレット」

リンツ「キャラメル」

「リンツ(Lindt)」は1845年からはじまるスイスの老舗チョコレートメーカーです。詳しい説明はショコラトリ情報をご覧ください。

「キャラメル タブレット」は、キャラメルペーストをミルクチョコでコーティングしたタブレットです。
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ブランシャルト「ダークトロピカルフルーツ」

ブランシャルト「ダークトロピカルフルーツ」

「ブランシャルト(BLANXART)」は、ひとりのショコラティエが、仲間4人とはじめたスペインのチョコレートメーカーです。1954年に設立され、現在はサン・ジュアン(バルセロナ)に工房を構えています。原材料と昔ながらの製法にこだわり続け、自分たちの目で厳選したカカオ豆の焙煎からパッケージング・配布まで、自社で行っています。また、できるだけ機械に頼らず手作りで商品づくりをしているのも特徴であります。

「ダークトロピカルフルーツ」は、カカオ分72%の濃厚なダークチョコレートに、乾燥させたパイナップル、パパイア、レーズン、オレンジをちりばめたタブレットです。
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芥川製菓「ボリビアダークチョコレート」

芥川製菓「ボリビアダークチョコレート」

芥川製菓に関する説明は、他のレビューをご覧ください

2013年3月にサンシャインシティで開催されたアウトレットセールに行ってきました。
その時に購入したチョコレートのレビューをしています。

「ボリビアダークチョコレート」は、アマゾンの森の中で育った独特で稀な野生のクリオロカカオから作られたチョコレートです。このチョコレートは力強い香りを持つカカオ豆を使用しているため、香料を使用していません。

このタブレットは「フェルクリン(Felchlin)」のクーベルチュールを使用しています。

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芥川製菓「HOLIOS スペシャルミルクチョコレート」

HOLIOS スペシャルミルクチョコレート

芥川製菓は大正3年創業の老舗メーカーです。品質の追求を徹底し、「おいしさ」だけでなく「楽しい夢」「贈る心」を商品に与える事を心がけています。国内ホテルの高級チョコレートなど、OEM商品を軸に制作をしていましたが、2012年、池袋に初の直営店をオープンさせました。

2013年2月にサンシャインシティで開催されたアウトレットセールに行ってきました。
その時に購入したチョコレートのレビューをしています。

「ホリオス(HOLIOS)」のスペシャルミルクチョコレート。
ブランド名がついておりますが、製造は芥川製菓です。
ヨーロッパから輸入された独特の低温乾燥ミルクを使用しています。
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