「ファブリス・ジロット」についての詳しい紹介は、こちらに載せています。
「ピュア」は、2013年サロン・デュ・ショコラで発売された、ビターとミルク2つのフレーバーが楽しめる薄いパレ型のチョコレートです。わずか5ミリの薄さの中にプラリネなどがはさまれており、実にジロットさんらしい一品です。
「ファブリス・ジロット」についての詳しい紹介は、こちらに載せています。
「ピュア」は、2013年サロン・デュ・ショコラで発売された、ビターとミルク2つのフレーバーが楽しめる薄いパレ型のチョコレートです。わずか5ミリの薄さの中にプラリネなどがはさまれており、実にジロットさんらしい一品です。
「オテル・デュ・キャップ-エデン-ロック」はフランスの海沿いにある町アンティーブの最高級リゾートホテルです。
そのホテルで2009年から、シェフパティシエのリリアン・ボンヌフォアさんがゲストのためにショコラトリーを新設されました。2011年C.C.C.4タブレットを獲得しています。
2013年の新作「アフター12」。
サボテンジュレのガナッシュに生姜ピールの二層仕立てです。
サボテンジュレはサボテンの花の部分を使っているそうです。
こんな組み合わせ、聞いたことないですよね。なので味の想像も、もちろんつきません。
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※ 価格は参考。その時期の材料費などにより変動します。
フレデリック・カッセルは、パリ郊外の古都フォンテーヌブローで店舗を構えるショコラティエです。ルレ・デセール現会長。パリの「ポール・マニュ」で飴細工を学んだのち、1988年から「フォション」でピエール・エルメ氏の下で働き、1994年に独立。日本では東京と京都に出店しています。
「コフレ・ヴァニーユ」は、ベースのガナッシュのレシピは変えず、産地別のバニラをアンフュゼ(煮出すこと)した、ボンボンショコラです。
「ベルコラーデ」は1988年にピュラトス社により設立されたクーベルチュールメーカーで、ベルギーのアールスト市近くにあるエーレムボードヘムで製造を行っています。ベルギーの伝統的な製法で作られたクーベルチュールは、世界中から高い評価を得ています。
この「ルージュ」は食材やチョコレコートがもつアロマから連想される女性のイメージを、ボンボンショコラに仕立てたものです。
※価格は参考。その時期の材料費などにより変動します。
「バッハルム1928」はオーストリアで1928年、JOHANN BACHHALMによって創業された老舗のチョコレート専門店です。
「オーストリア国内のスイーツ専門店 最優秀賞」を2度も受賞しています。
日本においては2009年、伊勢丹新宿店ではじめて紹介されました。
今年のサロン・デュ・ショコラに出店されていましたので、
「ヨハネスセレクションⅡ」を購入してみました。
4種類のミニタブレットが入った、バッハルムおためしセット、といったようなボックスです。