ファブリス・ジロット「デュアリテ ミルクチョコレート&キャラメル」

ファブリス・ジロット「デュアリテ サブレ ミルクチョコレート&キャラメル」

「ファブリス・ジロット」についての詳しい紹介は、こちらに載せています

ファブリス・ジロット、東京駅に出店されますね。
11月8日にオープンされる東京駅一番街「TOKYO Me+(トウキョウミタス)」のエリア内だそうで。なにか限定品があったりするのかしら。気になります。

あたらしい伊勢丹さて、今回のデュアリテ。
ファブリス・ジロットの中でも大好きなお菓子のひとつで、いつかはご紹介したいと思っていたんです。

伊勢丹のタータンも新しくなったことだし、とお祭り気分でお店に寄ってみました。

コラボ商品は出ていなかったのですが、11月5日まで、地下でお菓子を購入すると新しいタータン柄のふろしきで包んでくれるキャンペーン実施中です(ふろしきは有料)。

柔らかい青緑が素敵な「マクミラン/イセタン」。
良い色ですね。
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リンツ「リンドール オレンジ&エキストラダーク」

リンツ リンドール

リンツのブランド情報はこちらにのせています。

直営店とオンラインショップで限定販売中のリンドールオレンジを手に入れました。
なんとなくハロウィン色ということで、エキストラダークと共に。

こちらを購入したのは渋谷店なのですが、
お店の入り口で「ご試食どうぞ!」とリンドールミルクをいただきました。
自由が丘や吉祥寺では出会った事がないので、オリジナルのサービスなのかな?
それともレジカウンターが混んでいたので、そのためだったのかしら。
なんにせよ嬉しかったです。
ひとくちで頬張るリンドールは、なかなか幸せ感がありますね。

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ロッテ「ONショコラ」 2種

ONショコラ

「ONショコラ」は、素材をチョコの表面にトッピングし、異国情緒を感じる味わいに仕上げた新感覚の板チョコレートです。「ハワイの朝フルーツ」と「ローマのカフェタイム」の全2種類が販売されています。

ひとめぼれ&即買いです。
この手のタブレットがスーパーで買えるようになるとは……!

ベルナシオンさーん、バッハルムさーん、時は熟してますよ〜!
早く日本に出店してくださーい。
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グリコ「アーモンドピーク」ラム&レーズン

グリコ「アーモンドピーク」ラム&レーズン

「グリコ」は、創業者江崎利一氏が牡蠣の煮汁に含まれるグリコーゲンを確認し、1921年(大正10年)に栄養菓子グリコを創製したことから始まります。翌年の2月11日、大阪三越百貨店でグリコの販売を開始、この日がグリコの創立記念日となりました。また現在のロゴは、1992年にリニューアルされたものです。

「アーモンドピーク ラム&レーズン」は、グリコ独自の”アメ焼き”製法で仕上げたアーモンドを、ラムレーズン風味のシェルに閉じ込めたチョコレートです。

上品なバイオレットカラーが売り場で目にとまりました。
2013年9月10日に発売された新しいフレーバーです。
ラムレーズン風味が発売されると、秋冬がやってきたな〜と感じます。
大部分はラミーのせいですね!

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バラッティ・エ・ミラノ「クレミーノ」

バラッティ・エ・ミラノ「クレミーノ」

「バラッティ・エ・ミラノ(Baratti & Milano)」は、イタリア トリノで150年の歴史をもつ老舗カフェです。1858年、フェルディナルド・バラッティとエドアルド・ミラノによりガレリアで創業されました。クルミの木で彫刻された優美な内装は「ポルティチの下の展覧会」とも呼ばれています。2009年版ガンベロ・ロッソのバールガイドで、味・雰囲気ともに最高ランクの評価を獲得。ジャンドゥイオットが有名です。

イタリア土産です。

クレミーノというと、マイアーニ社が作っているフィアットをまず思い出します。
懐かしくて親しみのあるミルクチョコの味がして、
外国のチョコレートでもこんな優しいチョコがあるんだなあと
初めて食べた時は感激しました。

さて、こちらのクレミーノですが、
この季節のお土産ということもあり、ブルームがでちゃっていましたので、
その部分を削って撮影しています。実際はもうちょっと上下の層が厚いです。
でも、なにより異国のチョコレートを食べられる事に感謝なのです。
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チロルチョコ「チロルのいよかんチョコ」

チロルチョコ「チロルのいよかんチョコ」

「チロルチョコ株式会社」は松尾製菓の企画販売部門を独立させ、2004年に設立された会社です。その松尾製菓は大正8年に設立、チロルチョコレートは同社チョコレート部門を新設した昭和37年に誕生しました。

「チロルのいよかんチョコ」は、愛媛特産のいよかんを使用した「いよかんクッキー」と「いよかんマシュマロ」の2種類がアソートされています。
個別包装もたくさん種類があり、方言が書かれているのもありました。
今治のゆるキャラ、バリィさんが可愛いです!

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ル・ジャルダン・ブルー「タブレットショコラ」

ル・ジャルダン・ブルー

「ル・ジャルダン・ブルー(LE JARDIN BLEU)」は、2004年にオープンした東京都多摩市の京王永山駅にある洋菓子店です。シェフの福田雅之さんは辻調理専門学校を卒業後、アンテノールに入社。ヴィタメール、フレデリック・カッセル、リュック・ギエ、レイナル・ド・プティで修行を積みました。受賞歴は、2000年「クープ・ド・モンド日本予選 ショコラ部門」優勝、翌年フランスで行われた本戦で総合準優勝。

大好きな、大きくて分厚いタブレットです。
伊勢丹新宿店のマ・パティスリーに来ていたので購入しました。
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グリコ「アーモンドピーク」氷糖蜜仕立て

グリコ「アーモンドピーク」氷糖蜜仕立て

「グリコ」は、創業者江崎利一氏が牡蠣の煮汁に含まれるグリコーゲンを確認し、1921年(大正10年)に栄養菓子グリコを創製したことから始まります。翌年の2月11日、大阪三越百貨店でグリコの販売を開始、この日がグリコの創立記念日となりました。また現在のロゴは、1992年にリニューアルされたものです。

「アーモンドピーク」は、グリコ独自の”アメ焼き”製法で仕上げたアーモンドとアーモンドペースト入りチョコレートを、ミルク味のシェルに閉じ込めたチョコレートです。

ということで夏バージョンの氷糖蜜仕立てです。塩バニラはよく見かけるのですが、こちらはなかなかお目にかかれないので、つい手に取ってみた次第です。金銀に輝くパッケージもカッコいいです。
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レオニダス「ボンボンショコラ」

レオニダス「ボンボンショコラ」

「レオニダス(Leonidas)」は、ベルギーの老舗チョコレート専門店です。1913年にギリシア人の菓子職人レオニダス・ケステキディス氏によって創設され、2013年の今年に創業100周年を迎えました。現在は世界中で2,000店舗近く展開しており、最も親しまれているチョコレート専門店のひとつとなっています。日本へは1999年に初出店をしました。

友人からのいただきものです。ありがたやありがたや。
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